小柳 ルミ子 桑田 佳祐。 小柳ルミ子が徹子の部屋で志村けんについて語った内容に涙…コロナ禍の引退を救った大物歌手との感動エピソードとは|にゃんこのたわごと

小柳ルミ子 コロナ禍で引退覚悟 あの大物アーティストに救われ「1週間遅かったら…足を向けて眠れない」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

救ってくれた桑田にお礼の手紙を書いたという。 そんな「命の恩人」と呼ぶ桑田から、小柳の芸能生活50周年を祝う花が届いた。 最強のエリート歌手だとか、宝塚出身でエロイとか、踊りが出来るとか、いろいろな事を書いてくださって」と小柳。 そんな自分を桑田さんは見てくれていた。 ショックを引きずったまま迎えた4月25日。

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小柳ルミ子、引退を決意するも桑田佳祐の言葉に救われたと明かす『徹子の部屋』

だから、つらかった。 50年を「山あり谷あり」と語った小柳。 「桑田さんが確かな分析で魅力を一つ一つ言って下さっているのを、体震わせながら、泣きながら拝見して、それが本当に私の支えになった」と感謝し、「だから週刊文春の雑誌、いつも持ち歩いている」と明かした。 撮影助手たちも皆、〝総立ち〟したという伝説もあります」(映画ライター) そして、47歳のときに出版されたセクシー写真集を見ても、その肢体は全く衰えを見せてはいなかった。 業界に自分のポジションはないんだって」と、引退を決意するに至った経緯を説明した。 それはそれでいいけど、もっと昔はプロ意識が高かった気がします。

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小柳ルミ子、桑田佳祐に感謝「私にとって命の恩人」

歌がうまい、宝塚出身でエロいとか、いろんなこと書いてくださって……」と回想。 あの本が1週間遅れていたら引退していた」と桑田に感謝した。 私が、私のために楽しんで歌う歌を、皆さんもよかったら聴いてねって。 旧知のカメラマンに話をしているようです」(前出の芸能ライター) 激しいダンスでも有名な彼女だけに〝動く画〟でも魅せてほしいものだ。 歌手の小柳ルミ子が5日、ブログを更新し、「命の恩人」と敬愛するサザンオールスターズの桑田佳祐から花が届いたことを明かし「有り難くて嬉しすぎで又、泣いてしまいました」と感激の心境をつづった。 「私は3歳から、歌、バレエ、ジャズダンス、タップダンス、ピアノ、三味線、書道……と、さまざまな芸事と向き合い、身につけ、鍛えてきました。 その写真もアップされたが、深紅とピンク、白のバラがバスケットに生けられた華やかなもの。

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小柳ルミ子、桑田佳祐に感謝「私にとって命の恩人」

彼女に届いて本当によかった」などと、小柳のみならず芸能人へエールを送る声が寄せられた。 小柳は「2ヶ月くらい前、仕事もまったくなくなって、私のポジションはない、そろそろ潮時だなと考えていました。 「雑誌が出たタイミングも内容も、何て神がかったタイミングなんだろうと思って。 その理由のうちの1つを紹介。 (C)週刊実話Web 「彼女はいつも前向きで、負けん気の強い人。

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小柳ルミ子、芸能界引退宣言も即撤回 同事務所ユッキーナ引退で「先越されちゃった」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

桑田さんには足を向けて寝られない」と感謝していた。 本を読んだときに号泣。 小柳は「なんて神がかったタイミングなんだろう」と、その雑誌をお守り代わりに持ち歩いていると告白。 また、著書には引退を考えたことにも触れている。 それから、これだけ仕事がないということは、自分に力がないんだって思ったんですね」と自身の引き際を感じていたと語った。 「命の恩人の桑田佳祐さんが雑誌に私のことを分析して書いてくださっていたんです。

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小柳ルミ子、芸能界引退宣言も即撤回 同事務所ユッキーナ引退で「先越されちゃった」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

その記事をお守り代わりに持ち歩いています」と明かした。 本当に命の恩人です」と、桑田への思いを語っていた。 家のソファで雑誌を握りしめて号泣しました」 桑田は《歌がうまい》《エロい》《踊りが上手い》《芝居が上手い》《脱げる》と絶賛。 それがないというのは自分に力が無いんだと。 (ルイス)スアレスじゃないですけど、戦力外通告されたなと思って(笑)」と、FCバルセロナの熱狂的ファンらしく、同チームの元看板選手と自らの境遇を重ねた。

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小柳ルミ子がデビュー50周年、引退しなかったのは桑田佳祐のおかげ「命の恩人です」(ENCOUNT)

「デビューして50年、68歳の今がいちばん高い音が出せるんです。 ドレスを着られなくなったら終わりかなって思う」と、変わらぬ抜群のプロポーションを誇る小柳。 続けて、「もちろんコロナの事はわかってます。 コロナであっても必要だったらオファーをいただける。 今はサッカーで十分です」と語った。 さらに、サザンオールスターズの桑田佳祐(64)が、週刊文春に小柳を絶賛する連載記事を掲載してくれたことも、引退を翻意するきっかけになったという。 私たちは仕事をいただけることで表現の場が持てます。

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